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医療連携プラン・各種提携

病院でも、サ高住でも、介護施設でもない。Lebenだからできること。

「自分らしい充実した生活をカスタマイズ」し、心も身体も元気になって自宅に帰る。

いつもの暮らしをこれからも続けられるように、生活の質を上げましょう。

こんなお悩みありませんか?

引きこもりがちで心身ともに弱ってきた。
​■ 退院後​、自宅に戻ってからの生活が不安。
しっかりリハビリをして健康を維持したい。
自宅で一人暮らしを続けるのは少し不安。
術後のリハビリで早期回復をしたい。
​■ 一時滞在・ショートステイ先を探している。

Lebenは「生活・医療・身体」

3方面からをあなたをサポートします

生活・医療・身体のイメージサークル
オリーブロゴ

同ビル1階の内科・脳外科クリニックと メンタルクリニックの医師が お部屋まで往診し、健康面をサポート。

環境を変えてリフレッシュ。 コンシェルジュとのコミュニケーションで毎日にメリハリを。 見守り・家事サービス・その他、 生活や医療面のご相談・手配も承ります。

お部屋にて本格的な医療リハビリを。 経験豊富な療法士がマンツーマンであなたに合わせて身体機能を向上。

With You

※改善目標は必ずしも達成できると約束されたものではございません。

「Lebenだからできる」5つのポイント

① コンシェルジュのサポートで日々の生活も心強い

② 医療連携しているから健康面でも安心

③ プライベート空間で自費リハビリや鍼灸などが受けられる

④ 気軽に滞在期間を自分で自由に決められる

​⑤ 個人のニーズに合った生活スタイルを実現できる

(準備中)
やました医院理事長山下正人
フレイル予防で生涯現役を

後援

医療法人 風尚会 やました医院 理事長・医学博士

山下 正人

 「フレイル」とは「加齢により心身が老い衰えた状態」であり、早く介入して対策を行えば元の健常な状態に戻れます。高齢者のフレイルは、生活の質を落とすだけでなく、さまざまな病気も引き起こす危険があり、健康寿命を短くします。フレイルの予防は健康寿命の増進に繋がり、「生涯現役」を実現できます。

 WHOが提唱した「健康寿命」は「心身ともに自立し、健康的に生活できる期間」のことです。​人生100年時代に向けて「生涯現役」の意気込みで、できるだけ長く介護を受けず自立して健康に過ごしていきましょう。

Lebenの想い

 私たちは2004年から地域医療・介護に携わってきた中で自宅での生活に不安がある方、困っている方のための居場所が必要だと感じていました。

 そんな思いから安心して充実した生活を送っていただけるように、コンシェルジュ付マンスリーマンション Leben(レーベン)を開業いたしました。

私たちコンシェルジュは、細やかなことに気づけるように、コミュニケーションを大切にしています。

生活のこと、身体のこと、困った事があればお気軽にご相談ください。

​元気になれるお手伝いをいたします。

準備中

医療提携機関

■医療法人風尚会やました医院(脳神経外科・頭痛外来)

■西長堀やましたクリニック(脳神経外科・内科)

■くぼメンタルクリニック(心療内科、精神科、児童精神科)

その他の提携先

信頼できるスペシャリストとのパートナーシップにより、自費リハビリの他にも、鍼灸整体やエステなどをお部屋にて受けられます。ご希望と予算に合わせてチョイスできます。